アラート

手法とツールの組み合わせ

ScenarioPen で長方形ゾーンの侵入と脱出を8パターンで通知する

水平線にアラートを仕掛けると、「その価格に来た」ことが分かります。便利ですが、分かるのはそこまでです。近づいてきたのか、離れていくのか。それは通知からは読み取れません。ところが長方形で囲ったゾーンなら、話が変わります。辺が2つあるので、「ど...
手法とツールの組み合わせ

ScenarioPen のアラートをDiscordに飛ばすカスタマイズ方法

ScenarioPen の外部通知は、もともと LINE Notify を使っていました。手軽で、スマホにすぐ届く。通知先もトークンを分けて発行すれば用途ごとに振り分けられたので、不満があったわけではありません。ところがサービス終了が決まり...
手法とツールの組み合わせ

ラインタッチと確定足ブレイク、2つのアラートモードの使い分け

同じ水平線に、同じようにアラートを付ける。なのに、片方は触れた瞬間に鳴り、もう片方は足が閉じてから鳴ります。ScenarioPen のアラートには判定モードが2つあって、どちらを選ぶかで通知の意味がまるごと変わります。ところが既定のまま使っ...
手法とツールの組み合わせ

ScenarioPen のアラートで水平線タッチを見逃さない設定

水平線を引く目的は、突き詰めると「そこに来たら動く」、あるいは「そこで何か反応が出るのを見る」ことだと思います。裏を返せば、来たことに気づけなければ、引いた意味がありません。ところが現実は、チャートを見ていない時間のほうが圧倒的に長い。私も...